月の足跡
リヴリーの飼育から擬人化小説に至るまで・・・リヴに関する日記を書いてます
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今日こそ・・・!
大丈夫。
今日はちゃんとテキストに書いて保存したから!!
昨日みたいに、せっかくの苦労が水の泡にはならない!

でも、やっぱり昨日みたくどーんと表現も入れて書くことは出来ず、最終的にセリフのみになりました。
が、ヴィンらしさが出せたからいいんじゃないか?と自己満足。


はい、バトンお答えします~
メモ帳~どこだ~・・・あった。

ReadMoreにコピペ!


あ、そうそう。
↑にAboutみたいなものを置いてみました。
このブログサイトについてと、あとは前のサイトに載せていた小説へのリンク
まだ作成途中だけど、プロフとか・・・
リンクについてとか~

大好きなサイト様へのリンクなどー
まとめてみました!(てか、リンクはほっとんど無断だよ・・・。

日付操作を行ってるので、確実に一番上にくるようになっています。
なので、最新の日記はAboutの1個下の日記から!ってことでお間違えなく!


では、続きはバトンです。
たぶん我が子じゃなかったら、すっごいヴィンに対して萌え萌えしてると思う。
我が子っていうのが、微妙に静稀の心にストップをかけてますね。
私を口説いてどうする!って(笑

私以外の方なら、口説き落とす自信がありそうで恐い・・・、ヤツは。
そういうタラシな面も、ヴィンの愛され要素の1つであったらいいと思います。








『専属執事バトン』
(指定キャラ:ヴィネガ)


・朝目覚めると(ヴィネガ)が耳元で起こしてくれました。

ヴィ「朝だぞ。いい加減起きたらどうだ?」
しず「いや。朝嫌い、眠い」
ヴィ「・・・・・朝のお目覚めは、熱い紅茶か甘いキス。どちらをご所望ですか? お嬢様」(にっこり)
しず「(素早く枕下の短刀をヴィンの首筋に突き付け)紅茶。早く用意しろ」
ヴィ「ちっ・・・」

 静稀の枕の下には匕首があるとかないとか・・・・

・(ヴィネガ)が着替えを手伝ってくれるそうです。

ヴィ「手伝ってやるよ」
しず「別にいい。あんたの場合は何をするかわかったもんじゃない」
ヴィ「信用ねぇの。しかし・・・、もう少し女らしい服を着れないもんか?」
しず「余計なお世話だ」
ヴィ「まぁ俺は別に何も着てなくてもかまわねぇけど」
しず「死ぬか? 本気で殺すよ・・・?」
ヴィ「・・・・目がマジだな」

 作者はキャラに対して神だと思う・・・。

・今日は(ヴィネガ)と買い物。どちらまで行きますか?

しず「志毘にあげるビーズのパーツ買いに行きたいんだ。某大手日用雑貨店へ」
ヴィ「それだけなら俺も行く必要ないと思うが」
しず「ついでに夕食の材料も買うんだよ。つまり」
ヴィ「荷物持ちか・・・」
しず「御名答!」

 ヴィンが普通に買い物袋提げている姿を想像すると楽しい・・・v

・道端でこけそうになりましたが、(ヴィネガ)が受け止めてくれました。

しず「うわっ」
ヴィ「あぶねっ!」(片腕で軽々と支える)
しず「ありがと」
ヴィ「いや」(離そうとしない)
しず「・・・・離せやゴルァ」
ヴィ「ん? もっとキツく抱きしめて欲しいって?」
しず「そういう事を飼い主にやるな飼い主にっ!!」

 腕の中に入った女は必ず一度は抱き締める。それがヴィンだ!

・家に戻ると、(ヴィネガ)と夕食の準備をすることになりました。貴女の好きなメニューだそうです。

ヴィ「何を作るんだ?」
しず「リングイネのパスタ!」
ヴィ「・・・・自分がラクしたいんだろう」
しず「バレたか」
ヴィ「まぁ、美味いワインもあるからいいか。でも」
しず「でも?」
ヴィ「俺としてはパスタよりもお前を美味しくいただき・・・」
しず「(包丁を目の前に突き出す)まだ言うか、このタラ執事がっ!!」

 この男。食欲より性欲の方が断然強い!

・包丁で指を切った!!と思ったら...(ヴィネガ)が舐めてくれています。

しず「いった・・・」
ヴィ「余所見してるからだ」(血の流れる指に舌を這わす)
しず「ちょ・・何してんの!! 私で吸血するな!」
ヴィ「ン? あぁ悪い。だけど、やっぱり美味いな・・・お前の血は」
しず「覚醒しているヒマがあるなら、さっさと絆創膏を持ってこい!」

 飼い主でもちょっとドキドキする行為。それが吸血(笑

・無事に出来た夕食。(ヴィネガ)が食べさせてくれるそうです。

ヴィ「はい、あーん」(フォークを突き出される)
しず「・・・・(開けるわけないだろ!という目)」
ヴィ「たまにはいいだろ? 誰が見てるわけでもねぇんだし」(更に突き出される)
しず「・・・・・・・仕方ないなぁ(渋々開ける)」
ヴィ「次は俺ね」
しず「あまり調子に乗ると、作中から抹殺するぞ」
ヴィ「それは・・・、ちょっと困る」

 きっと至極楽しげに飼い主をからかうんだろうな、この野郎は

・就寝前に(ヴィネガ)が貴女と一緒に居てくれるそうです。何をしますか?

しず「就寝前の晩酌だ!」
ヴィ「そういうところが女らしくないって言われるんだよ」
しず「何とでも言え! そして付き合え!!」
ヴィ「へいへい」
しず「あんたが酒を傾ける姿は、不思議な色気があるね」
ヴィ「・・・・大人だからな」

 月の逆光を浴びながら酒を傾けるヴィンはカッコいいと思う。

・(ヴィネガ)が一緒に寝てくれるそうです。

しず「・・・・・何故当たり前のように隣に入ってくるのかなぁ~?」
ヴィ「抱きしめてやらないと悪夢に苛まれるんだろ?」
しず「あんたという悪夢にね!」(足で蹴りながら追い出そうとする)
ヴィ「わかったわかった! 出て行くから!」
しず「早く出てけ!」
ヴィ「あぁ、そうだ」(思い立ったように動きを止める)
しず「あん? まだ何かあんのか」
ヴィ「そう、ちょっと話したいことが・・・」(顔を寄せ、隙をついておでこにキスを落とす)
しず「なっ・・!」
ヴィ「お休み、お嬢様」(にやり)
しず「こ・・の・・・、タラ執事がぁ!!!」

 きっと別の方だったら、上手く口説いてその先に持っていく・・・
 こいつはそういう男だ!

・寝たふりをしていると...(ヴィネガ)からの囁きが...何と言っていましたか?

ヴィ「何だかんだでお前にも世話になってるからな。こんな奴だけど、これからもよろしく頼むわ」
しず「仕方ない。頼まれてやろう」
ヴィ「てめぇ、起きてやがったのか」
しず「これぞ作者の特権よ」
ヴィ「ったく・・・、強気な女も嫌いじゃねぇけど」
しず「他行け、他。あんたにはカッコよさと色気を持たせたんだから、口説けるなら思う存分色々な女性口説いてこい」
ヴィ「いいのかよ、そういう発言して」
しず「私の夢はいつかあんたに大切な人が出来る事。だから思う存分口説きなさい」
ヴィ「勝てねぇな、飼い主にはよ」
しず「ようやく判ったか。それじゃ、本当にお休み」
ヴィ「・・・・あぁ、お休み」

 志毘の気持ちがわかるよ・・・、やっぱり最後は『母』になる(笑

・最後にこのバトンを廻すお嬢様と執事のご指定を。

 いや~楽しかったなv
 それじゃあ・・・・

 ・志毘お嬢様のお世話をディグがされるそうです。(これはベタに
 ・てんトゥーお嬢様のお世話をユーラがされるそうです。(これは個人的にかなり楽しみ

 自分の子だと言葉書きやすいけど、他のお子さんだと言葉って難しいよねぇ・・・
 さて、てんちゃんはどう答えてくれるのか!
 きっと貴女なら、ユーラの性格を把握しているはず!

 回答を楽しみにしております・・・。
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設定上は24歳の男だったりします。
あくまで・・・設定ですけどね



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